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cases環境

mathモードで利用。
  $$
  x=\begin{cases}
    1 &  \text{case 1}\\
    2 &  \text{case 2}\\
  ...
  ...
    n &  \text{case n}
  \end{cases]
  $$
@
[上のソースファイル]

array環境を利用。
@
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]
@
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]

[下のソースファイル]
*
[上のソースファイル]
alignd環境参照。
cases.sty参照。
empheq.sty参照。

mathtools.sty利用。
mathtools
[上のソースファイル]

\hphantomを利用。
%%
[上のソースファイル]

%%
[上のソースファイル]

\aligned環境と\hphantomを利用。
%%
[上のソースファイル]

bigdelim.sty参照。
mathtools.sty参照。
場合分けした各行に数式番号を付けたいときは、cases.sty参照。


@

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