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■ 基本統計量の計算 (basic statistics)

 基本統計量とは,要約統計量または記述統計量ともよばれ,得られたデータ(標本)を説明するために要約された数値のことで,いくつかの種類があります. このページは,基本統計量の計算ツールです.計算される基本統計量は次のとおりです.
    ・標本の大きさ:n,
    ・平均:mx,
    ・標準偏差(標本標準偏差):sx,分散(標本分散):sx2,歪度:sx3,尖度:sx4,
    ・最大値:xmax,最小値:xmin,メジアン(中位値):Me_x,第1・第3四分位値:Q1x,Q3x
 基本統計量の詳細な説明につきましては「 基本統計量 basic statistics 」をご覧ください.


  上の欄には分析するデータを1つずつスペース区切り又は改行区切りで入力してください。




  計算ボタンを押すと、上欄の入力データからの計算結果が下欄に表示されます。


 








[ 基本統計量 (basic statistics) ]



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