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verbatim環境

新田先生のjverb (jverbatim環境)を使うと、
*
[上のソースファイル]
と出力されます。

jsclasses.zipに含まれるokuverb.styjsverb.styを用いる。
%%
[上のソースファイル]
%%
[上のソースファイル]

verbyen.sty今井康之・刀祢宏三郎・美吉明浩著「LaTeX スタイル・マクロ ポケットリファレンス」技術評論社CD-ROM に収録)を使うと、
*
[上のソースファイル]
と出力されます。

*
[上のソースファイル]

*
[上のソースファイル]

\begin{verbatim}フォント変更
[デフォルト] verbatim1.gif
[上のソースファイル]
[\sffamily] verbatim2.gif
[上のソースファイル]
[\slshape] verbatim3.gif
[上のソースファイル]
[Courier] verbatim4.gif
[上のソースファイル]
[Helvetica] verbatim5.gif
[上のソースファイル]
[Times Roman (txfonts)] verbatim6.gif
[上のソースファイル]
[フォントサイズfootnotesize] verbatim7.gif
[上のソースファイル]
fancyvrb.sty参照。

verbatim環境内の行間を狭く。
[通常] [行間を狭める]
verbatim101.gif verbatim103.gif
[上のソースファイル] [上のソースファイル]

quote環境との行間を狭く。
[通常] [行間を狭める]
verbatim101.gif verbatim102.gif
[上のソースファイル] [上のソースファイル]

verbatim.styを用いて、指定したインデント量のあるverbatim環境。
*
[上のソースファイル]

fancyvrb.styを用いて、インデントのあるverbatim環境。
*
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]

alltt.stycolor.styを伴う。
@
[上のソースファイル]

@
[上のソースファイル]

\verb
  短い文章・単語をそのまま出力するときに使います。
  \verb+そのまま出てしまう!+
"+"が入っているときは、\verb+...+の代わりに\verb|...|または\verb&...&を用います。

*
[上のソースファイル]

\verbフォント変更
[デフォルト] verb1.gif
[上のソースファイル]
[\sffamily] verb2.gif
[上のソースファイル]
[\slshape] verb3.gif
[上のソースファイル]
[Courier] verb4.gif
[上のソースファイル]
[Helvetica] verb5.gif
[上のソースファイル]
[Times Roman (txfonts)] verb6.gif
[上のソースファイル]
[フォントサイズfootnotesize] verb7.gif
[上のソースファイル]

alltt.sty\textbf{}
verbatim02.gif
[上のソースファイル]

fancyvrb.sty参照。
moreverb.sty参照。
listings.sty参照。
boites.sty参照。
cprog.sty参照。
\texttt参照。
inconsolata.sty参照。
パスを伴ったファイルを記述したいときは、url.styが利用 できます。
lineno.styを利用しても行番号を付けられます。
空白だけなら、\visiblespace
seqsplit.sty参照。
乙部さんのbtt.sty参照。
float環境内についてはverbatimbox.sty参照。


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