Home >[TeX] >[Package] >[otf.sty] Version: 2012/01/22 v1.2.9.5
otf.sty (download here)
[パッケージについて]

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[pdfファイル][ソースファイル(部分)]
Mac OS Xと熊本学園大学小川先生のpTeX package、otf.sty package、
pdfmFontChangerによるヒラギノフォントの埋め込み
の組み合わせで作成しました。

otf13.gif
[上のソースファイル] [上のpdfファイル]

箇条書き。[箇条書き --1][箇条書き --2]
*
[上のソースファイル]
*
[上のソースファイル]

bbding.sty参照。
dingbat.sty参照。
fourier.sty参照。
ifsym.sty参照。
marvosym.sty参照。
mathabx.sty参照。
mathcomp.sty参照。
mmasym.sty参照。
フォントkarta15参照。
recycle.sty参照。
starfont.sty参照。
stmaryrd.sty参照。
textcomp.sty参照。
wasysym.sty参照。
windingbats.sty参照。
pifont.sty参照。

W32TeXの[2008/05/17]
  (03)uptex-w32.tar.bz2
  dvipdfmx.exe, updvipdfmx.exe, dvipdfmx.defを更新した。
  prognameがdvipdfmxとなったので、dvipdfmx.cfgを$TEXMFMAIN/dvipdfmx/config/に
  置くようになった。dvipsやpdftexフォーマットのmapfilesも使用できるようになった。
  (dvipdfmx.cfgはさしあたり、以前のままにしている。)dvipdfmxの実体はdvipdfmx.dllで
  あり、dvipdfmx.exe, ebb.exe, xbb.exe, extractbb.exeは全ておなじバイナリでdvipdfmx.dllを
  呼ぶようになっている。extractbb.exeはxbb.exeと同じ役割をする。ebb.exeは互換性のため、
  初期のebb.exeをエミュレートする。
  [注意]:必ず、web2c-7.5.6-w32.tar.bz2にある新しいtexmf.cnfを使用すること。
  そうしないと動作しない。
otf.sty関連のものは$TEXMFMAIN/dvipdfm/config/から$TEXMFMAIN/dvipdfmx/config/への変更が必要。

[パッケージについて]


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