Part 1
Part 2
Part 3
Part 4
Part 5
Part 6
Part 7
Part 8
Part 9
Part 10
Part 11
Part 12
Part 13
Part 14
Part 15
Part 16

*
Be OS
*
Linux
*
Mac OS
& OS X
*
Windows

  Be OS
[Be OSの環境]
  • Pentium-II 400MHz Dual/4.3GB (SCSI: Removable Case)+4.3GB (SCSI: Internal) / 128MB (1999/03/29)(Middle Tower Case): ゼミ演習室。
     新しいOSで遊ぶためにSCSI構成で買う。最初にInstallしたのは、BeOS。ハードディスクをRemovableCaseに入れ、Laser 5 Linux、 NT と共有。IDE Removable Caseを間違って買ってしまい(箱は、SCSIの写真だった)、IDE-HDDも増え、Windows2000も入れています。構成部品は、 こんな風 です。
    廃棄に伴い、BeOS機は無くなりました。

@

  Linux
  • ThinkPad T22 (Pentium III 1GHz) (2001/10): ゼミ演習室。
    最小限のソフトのInstall。HDDがPartition1つの32GB。
    • 2001/10: IBM製の20GBを購入し、WindowsXP Professional を入れる。ドライバは、ここ から。XPを入れたのは、単に、HDDの入れ替えが楽で、DeskTopにRemovable Caseを入れるのが面倒だったから‥RAMは512MBにして、PageFileはゼロに設定。
    • 古い32GBのHDDは、2nd HDD Adapterを購入し、利用。この32GBのHDDからBoot出来るのかと思っていたのに‥このHDDから起動したいときは、2nd HDD Adapterから外し、‥作業が面倒になった。 に、この32GBHDDはIEEE HDD Caseに収まり、ThinkPad 535のHDDが2nd HDD Adapterに入る。
    • 2003/10: その後 HDDを購入し、WindowsXPとRedHatで使っています。HDDをWindowsXPにして甥に与える。やっぱりノートがいいので、デスクトップ機2台(Athlon1GHzとAthlon XP 2000+)と交換し、手元に戻る。
    • 2005/04: HDDを東芝MK4026GAXに交換。OSはWindowsXP。
    • 2007/07: お古のHDDに入れ替え、Vine 4.1をいれてみる
    • 2007/07: ほぼ、Ubuntuに固定。
    • 2009/05: T22をXPに戻す。

  • ThinkPad T42p (2373-KTJ) (Pentium M 2GHz、 RAM: 1+1GHz)(2004/11): 研究室。
    XPとの併用。
    • 2009/05: ノートPCが増えたので、ubuntuを入れる。
    • 2009/07: 昨年買ったポータブルHDDのアクセス音が気になり分解したらSATAが入っていた。 SATAのHDDが増えてきたので、SATAのノートPCをubuntu用にすることにして、T42pはWindows XP固定にする。
    • 2010/06: ubuntu 10.4を入れてみる。


ubuntuの覚え書き
Ubuntu 8.10
  1. 大学から設定のときは、LANケーブルを差さずにインストール。LANケーブルが入っていると、インストール時の”aptの設定”でミラーサーバーを探しに行っているような感じ。
  2. 大学から設定のときは、[システム]-[設定]-[ネットワークのプロキシ]を設定。[システム]-[システム管理]-[Synaptic パッケージ・マネージャ]を起動し、[設定]-[ネットワーク]で、HTTPプロキシ ポート番号とFTPプロキシ ポート番号を確認。
  3. アップデート・マネージャを使って、システムの更新。
  4. Synaptic パッケージ・マネージャを起動し、必要なパッケージをインストール。
  5. TeXは、dvipdfmxdvipsk-jaokumura-clsfilesptex-baseptex-binptex-jisfontsvfdata-morisawa5xdvik-jaというパッケージを入れる([システム]-[システム管理]-Synapticパッケージマネージャで、"platex"、”latex”、”xdvi”を検索しインストール)。インストールされるTeXの文字コードはeuc-jp
    evinceで日本語表示するために以下を実行。
      sudo apt-get install evince ghostscript cmap-adobe-japan1 xpdf-japanese
      sudo mkdir -p /usr/share/poppler/cidToUnicode
      sudo ln --symbolic /usr/share/xpdf/japanese/Adobe-Japan1.cidToUnicode \
      /usr/share/poppler/cidToUnicode/Adobe-Japan1
      sudo mkdir -p /usr/share/poppler/cMap
      sudo ln --symbolic /usr/share/fonts/cmap/adobe-japan1 /usr/share/poppler/cMap/Adobe-Japan1
    
    ここを参考。
  6. Texmakerを入れ、メニューの[Options]-[Configure Texmaker]のEditorでEditor Font EncodingをEUC-JPとし、[Options]-[Configure Texmaker]のCommandsを
    1. Latex : "/usr/bin/platex" -interaction=nonstopmode %.tex
    2. dvips : "/usr/bin/dvips" -o %.ps %.dvi
    3. Bibtex : "/usr/bin/jbibtex" %.aux
    4. Makeindex : "/usr/bin/makeindex" %.idx
    5. Dvi Viewer : "/usr/bin/xdvi-ja" %.dvi
    6. PS Viewer : "/usr/bin/gv" %.ps
    7. PdfLatex : "/usr/bin/pdflatex" -interaction=nonstopmode %.tex
    8. Dvipdfm : "/usr/bin/dvipdfmx" %.dvi
    9. ps2pdf : "/usr/bin/ps2pdf" %.ps
    10. pdf Viewer : "/usr/bin/acroread" %.pdf
    11. metapost : mpost --interaction nonstopmode
    12. ghostscript : "/usr/bin/gs"
    13. Asymptote : "/usr/bin/asy" %.asy
    として、Texmakerを再起動。
  7. Kile - an Integrated LaTeX Environmentも入れる。
  8. R(統計処理言語と環境のGNU R)は、r-baser-base-corer-cran-rcmdrを入れておく。
  9. 後は、maximaとか…
  10. 8.10でのネットワーク設定がうまくいかないときは、
      sudo mv /etc/network/interfaces /etc/network/interfaces.bak
    
    として再起動後、再度ネットワーク設定。
Ubuntu 9.04 Ubuntu 10.04 Ubuntu 11.04 Ubuntu 11.10

@

  Mac OS & OS X
[ Mac OSの環境][ Mac OSXの環境]
  • g5.gif(2010/12): 自宅、出張用。
     MacBook Air 11 inch(Late 2010: 1.6GHz Intel Core 2 Duo、 4GB RAM、 128GB SSD、 JIS-Key Board:Snow Leopard)
    • iLife '11をメモリ Flashからインストール。
    • 機動も速くスリープする必要がない。
    • TeXの設定。Windowsから持っていったパッケージのファイル名が大文字になっていることがあり、TeXの処理でエラーが出る。MacNKF_OSXを用いて小文字に変更。
    • TinkerToolの設定
      %%

      インストール時には、「デスクトップ機能を無効にする」と「Finderメニューに"終了"項目を追加する」にはチェックマークを付けないようにしないと、デスクトップをクリックしても無反応になったり、ゴミ箱の中身が確かめられなくなる。
    • 以前購入したWindowsXPがあったので、VMware Fusion 3を購入し、Ryuuji's Homepage:RealSyncを利用して、Windows機のTeXのシステムを移してみる。かなり使えるレベル。
    • TimeMachineは使わずに、Carbon Copy Clonerを用いて、外付けHDDに起動できるシステムを作成。
    • アイコンはこの方法で作成。

  • g5.gif(2003/12): 研究室。
     PowerMac G5 Dual (2GHz、 512MB+1GB+1GB RAM、 160GB+250GB HDD、 JIS-Key Board:Leopard)
    通常は250GB(8MB Cache)から起動。160GBにSynchronize! Pro Xを使って、丸ごとバックアップ。DVI Extractor 2を使って2画面。
    • 2005/03: 購入時に追加したHDD: 250GBが壊れたので、Maxtor 6B160M0 160GB(8MB Cache)に交換し、これから起動。
    • 2005/08: S2110WFlexScan L767の2画面になる
    • 2006/11: 購入時から入っていたHDDをDeskstar 7K500 / HDT725025VLA380(250GB)に交換
    • 2007/10: Leopardにする

  • 17.gif(2003/12): 研究室。
     PowerBookG4 17inch(G4-1.33MHz、 512+512MB RAM、 80GB、 JIS-Key Board)
    512MBRAMを追加して使っています。TeXをするときは画面が広いのでかなり快適。

  • ibook2.gif(10/2003): 研究室。
     PowerBookG4 12inch(G4-867MHz、 40GB、 (128+512)MB、 JIS-Key Board)
    OS Xで動かしてます。

  • ibook2.gif(2002/09): 自宅。
     iBook(G3-700MHz、 20GB、 (128+512)MB、 US-Key Board)
    通販にて購入。OS X、9.2.2(E)で動かしてます。

  • pbg4.gif(2002/06): 自宅。
     PowerBookG4 15inch(G4-800MHz、 40GB、 (512+512)MB、 US-Key Board)
    Apple Storeに注文。追加の512MBは名古屋にて購入。OS X、9.2.2(J)で動かしてます。

  • *2000/10): 研究室。
    Cube(G4-450MHz、 30GB Ultra ATA HDD、 (512MB*3)MB、 Apple Pro Keyboard (US)、 RADEONカード-32MB DDR-RAM、 Mac OS - International English)
    Apple Pro Keyboardとマウスは、使いにくかったので、audio-technicaのUSB to PS/2 変換アダプター を使って、Microsoft Natural KeyBoardとLogicoolのTrackMan Marbleに変更しています。Driverは、audio-technica のものだけで動きます。
    結局、Mac OSX を使うために、Pro Keyboardを使う。Cube本体のOSは、Mac OS 9.1のPackageを購入し、Install。
    OS Xは、外付けのFireWireHDD(FWHD-20G)に入れています。Developer Toolsを入れて います。
    アイコンは、MacWorld Summer Expo 2000 を使っています。
    MicrosoftのUSB Keyboardを使うときは、ここ から、Driverを貰います。
    • 2005/05: HDDをMaxtor 6Y120P0に交換。英語OS 9、Panther、文書という3partition。
    • 2005/06: 放熱のことが気になり、PowerLogixのケースに交換。

  • *(1998/09): 
    PowerMacintoshG3 MT266(今は500MHz)/RAM: 512MB(256+128+128)、HDD:TAXAN STF-GLPに乗っている20GB+IDE:20GB: ゼミ演習室。
    • Quadra840AVの次に研究室に入ったMac。Quadra840AVは、WintelでいうCPUが486機。今度のG3Macは、G3-266MHz。Systemのinstallに手間取る。OS 8(E)のCD-ROMを入れたら、もっと新しいSystemを要求してくる。Installして有った日本語Systemの機能拡張を開けたら、初めてみるものがある。何とか、英語8.1にする。 その後 、8.5英語、さらに、 8.6英語 にする。
    • SCSIケーブルとハードディスクを買い、ZIPの下の拡張ベイにSCSI-HDDを増設。店員さんが内蔵ハードディスク用トレイが必要と言ったので、それに従ったのに、必要なし。他に使えそうな所無し。SCSIケーブルがマザーボードに上手く刺さらなく、認識されず、ちょっと焦る(840AVのとき、失敗している)。
    • IDE6.4GBを515MB、3.9GB、残り1.5GBと3つに区切り、最初のPartitionには、Systemと起動項目に入れてあるソフト(DragThing、ARENA)とNortonUtilitiesを入れ、2番目は、Application専用、3番目は、文書とする。
      SCSI2.1GBも3つに分け、 英語OS9 +Janapanese Language Kit(日本語入力はATOK13)としています。
      • 2000/06: その後 、SCSI2.1GBを外し、ATA-66Cardを入れ、IDE20GBを繋げ、この20GBのHDDを3つのPartitionに切り、OS8.6を入れ、最初から入っていたIDE6.4GBには、OS9を入れています。その後、OS 9.0.4 へ。
      • 2001/09: TAXAN のSTF-GLP(ATA/100 card Note PC用20GB付き)に交換。
      今は、9.2.2 (E)
      [モニタの配置]
      と、Displayは、上のMonitorsにあるように、2台繋がっています(KaleidoscopeFutureMac)。 左は、Sony Multiscan17seII、右Sony FD Trinitron GDM-F400。ディスプレイドライバ:Sony 各種ファイルダウンロード)。 左に、テキストFile、右に、TeX(Netscape)画面と使っています。1GBのハードディスクを除き、大学のものです。マウスは、Track Ballを使ってます。
      [My Office]
      QuickTime VR
      アイコンは、Mike's PowerMac 3D Icons を使っています。
    • G5 が入ったので、Videoカードを外して使っています。

  • *
    1998年9月14日まで研究室で、働いてくれたMac。Quadra840AV/RAM:40MB、HDD:230MB(Quantum)+1025MB(Quantum): ゼミ演習室
    230MBには、日本語7.5.1(中古屋さんで買ったハ-ドが一つあるのでVersionUpできず)。1025MBには、英語OS8+ 8.1 UpDater +Janapanese Language Kit(日本語入力はATOK11.)+ LKU for Mac OS 8
    起動時に、*が無くなり、何か寂しい感じ。アイコンは、Mike's PowerMac 3D Icons を使っています。

  • *
    左から、右に。SE、ColorClassic2、PowerBook150、PowerBook550C、Performa 5320。私物です。PowerBook2400c/240も買ってしまいました
    SEは、貰ったもの、ColorClassic2は、中古品、PowerBook150は、新品が7万円ということで、衝動買いしてしまった。PowerBook550Cは、日本限定ということとPowerPCにアップグレード出来ると言うことで、買ってしまった。結局、アップグレ-ドせずに、MacOS8.1(E)を入れて、何とか使ってます。
    Performa5320は、RAM 48MBで、安かったので...Mac OS8.1(E)で動かしている (SE/30は、今は、無くなりました).アイコンは、Mike's PowerMac 3D Icons を使っています。
    PowerBook2400c/240は、CPUの交換をしないつもりで購入したが、結局、G3/400Mhzを入れて貰う。

  • *: ゼミ演習室
    大学のもの。LC3と8100/80。ゼミ生が使っている。8100/80は、DT266となりました。LC3はほとんど使われなくなりました。アイコンは、Mike's PowerMac 3D Icons を使っています。返却。

@

  Windows
[Windowsの環境]
  • PC9801/na: ゼミ演習室
    NECの98ノート。TFTで、綺麗な画面。Windows3.1+Norton Desktop for Windows+Finder(Macのようなメニューバーを作ってくれるソフト)を入れて、ぱっと見は、Macのようにしてある。

  • IBM Palm Top PC110: 引き出しの中。
    Type-3の170MBのカードにWindows3.1を入れ、これにも"Finder"を入れ、アプリケーションの起動を便利にしている。SoundをWindows95のDeskTopPattern"Mac95"にしている。私物。 壁紙は、もちろん?
これ


  • DOS/V機(Pentium 200MHz/128MB:2.5GB(or 3.1GB or 4.3GB)+1.6GB): 処分。
    2.5GB、3.1GB、4.3GBは、リムーバブルケースに入れ、共に、Windows95。
    1.6GBの方は、本体に固定し、600MB、1GBと2つに区切り、600MBの領域は、仮想メモリ(RAMが128MBなので、ほとんどFileの断片化は起こらない?)とInternet ExplorerとNetscapeのCache用。1GBに文書、UpDaterとDownLoadしたソフト。
    PCMCIAカ-ドリ-ダ-を付けたので、ノ-トパソコンとのデ-タ交換は、非常に快適。
    今は、 CPUがAMDK6/2-300となりました
    TeXの新しいフォントを表示させるときなどは、残像が出ることもあり、S3 Savage 32MBに交換。

  • IBM PC 350 (DeskTop機)
    Linuxを使いたいので、自作機を考えるが、中古屋にIBM PC 350があったので、購入する。Pentium166/16MB/1.6GB Video-Card Trio64+。
    RAMが安くなったので、貰ったものとかを入れて、16+16+32=64MBにする。
    ThinkPad535に最初に付いていたHDDをSecondaryに付けている。
    身辺整理で譲る。

  • Sony VAIO PCG-C1 (1998/09): 処分。
    iMacを買おうか、考えたが、Windows98のNotePCが欲しく、VAIO PCG-C1を彦根で購入(値段を聞いたら、他の所と変わらないし...)。ThinkPad 235も候補にあがるが、店頭で遊んだら、typeしにくかったので、ThinkPad235は、中止(延期?)。約2年後に240X を購入。
    [VAIO C1画像]
    ハイビジョンテレビみたいで面白い。ふたの所に付いているカメラで、取った写真のScreenShot(ピンクの所は、写真が抜けてしまった)。
    気に入らない所:CPUのファンがspeakerの隣にあり、ファンが回り始めると、ちょっと耳障り。マウスのセンターボタンが通常のマウスの左ボタンと勘違いしやすい。パームレストが無いので、typeしにくい。姿勢が悪いときは、マウス操作しているとき、矢印Keyを右手で押してしまう。静かなところで電源を入れると、"VAIO"という電話音での起動音が気になる。
    Windows98 Second Editionを入れてある。HDD交換をする。 Windows98 SEは入れない方が良いみたい。
    HDD交換後、正常に起動しなくなることがあり、使わないDriver(iLinkと赤外線)を使用不可にする。これを行った後は、快調。結局、甥の所に…

  • Pentium-II 400MHz Dual/4.3GB(SCSI: Removable Case)+4.3GB(SCSI: Internal)/128MB(1999/03): ゼミ演習室。
    Removable Caseを利用して、BeOS、Red Hat、Windows NT、Windows2000を入れています。
    • 内蔵HDDは、
      [HDDのPartition]
      となっています。ディスク1のラベルの無い領域は、BeOS用のデータ領域です。
      この機械を HDBENCH Ver.3.22 で測定すると、WindowsNTでのCPUの測定は
      [測定結果]
      となりました。一番上の棒グラフが今使っている機械のものです。
構成
CPU INTEL Pentium-2 400MHz Dual
Mother Board Tyan Tiger 100、 BIOSSPECS
RAM (128+128)MB
HDD Ultra-SCSI: 4.3GB (ID-2:Internal)
Ultra-SCSI:4.3GB (ID-0:Removable case: W2K、 NT、 BeOS)
Ultra-SCSI:4.3GB (ID-1:Removable case: Linux)
IDE 13.5GB (Removable case: NT)
IDE 4GB (Removable case: Linux)
CD-ROM Ultra Plex PX-32TS
SCSI Card Adaptec 2940U Windows 2000 ドライバ セット v1.00J
Sound Card Sound Blaster ISA AWE64
Video Card Matrox G200 8MBMatrox 日本語ドライバ
LAN Card INTEL EtherExpress PRO/100
Mouse Logicool TrackMan Marble、Windows 2000 Driver
Key Board Microsoft Natural Keyboad Elite
Case TD-400 (5インチベイにSpeaker埋め込み)

  • ThinkPad 240X (2609-62J) (モバイルPentium III 500MHz)(2000/12): 引き出しの中。
    CD-ROM とのセットで買う。Windows98SEで使う。RAMを128MBを追加して、192MB。USBのCD-ROMだったので、付属の起動Floppyでは、CD-ROMを認識してくれなく、ここ を参考にして、Floppyを書き換える。HDDの12GBを8GB、500MB、のこりの3つに分割して、使う。ハイバネーションを使わないこと(autoexec.batの対応行をコメントアウト)にして、"Save2dsk.bin"を削除。

  • Athlon 1000MHz: 処分。
    Windows2000を入れています。
構成
CPU AMD Athlon 1000MHz
Mother Board GigaByte GA-7ZX-1(@BIOS :Defaultの状態では、USBがDisabledになっている)
RAM (128+128)MB
HDD ATA/66 2台
DVD-ROM ASUS DVD-E616
Sound Card On Board
Video Card GeForce2 MX 32MB
LAN Card INTEL EtherExpress PRO/100
Mouse Logicool TrackMan Marble
Key Board Microsoft Natural Keyboad Elite

  • ThinkPad T22 (2647-5EJ) (Pentium III 1GHz) (2001/10): ゼミ演習室。
    最小限のソフトのInstall。HDDがPartition1つの32GB。
    • 2001/10: IBM製の20GBを購入し、WindowsXP Professional を入れる。ドライバは、ここ から。XPを入れたのは、単に、HDDの入れ替えが楽で、DeskTopにRemovable Caseを入れるのが面倒だったから‥RAMは512MBにして、PageFileはゼロに設定。
    • 古い32GBのHDDは、2nd HDD Adapterを購入し、利用。この32GBのHDDからBoot出来るのかと思っていたのに‥このHDDから起動したいときは、2nd HDD Adapterから外し、‥作業が面倒になった。 に、この32GBHDDはIEEE HDD Caseに収まり、ThinkPad 535のHDDが2nd HDD Adapterに入る。
    • 2003/10: その後 HDDを購入し、WindowsXPとRedHatで使っています。HDDをWindowsXPにして甥に与える。やっぱりノートがいいので、デスクトップ機2台(Athlon1GHzとAthlon XP 2000+)と交換し、手元に戻る。
    • 2005/04: HDDを東芝MK4026GAXに交換。OSはWindowsXP。
    • 2007/07: お古のHDDに入れ替え、Vine 4.1をいれてみる

  • ThinkPad TransNote (Pentium III 600MHz) (2002/01): 処分。
    256MBのRAMを入れてもIBMの価格の半額以下で買えることが分かったのと、240x の遅さが気になり始め(?)購入。右側のノートからの手書き入力も興味があったから‥
    IBM からドライバーを貰ってきて、更新。途中でXP用の物を入れてしまい、Safeモードで起動し、XPのドライバを削除。Internet Explorerを6にしようとしたら、Video Cardのアップデートをするように表示される。Video Cardのドライバを入れるたびにピボットのドライバを入れるように催促される。
    キーバードの手前にパームレストが無いのでちょっと使いにくい‥T22の厚みに慣れたセイです。
    IBM TransNote保守マニュアル
    • 2005/04: HDDを東芝MK4026GAXに交換。
    • 2005/09: 電源ボタンを押してもBIOSも表示されなく、HDDの回転音もしなくなる。終わり。

  • Athlon XP 2000+(2002/03) WindowsXP。: 処分(甥の所へ)。
構成
CPU AMD Athlon XP 2000+
Mother Board ASUS、 A7V266-EX VIA Driver KT266
ASUS Probe
RAM DDR (256+256)MB
HDD ATA/133 120GBと20GB
(RAIDとして使っていない)
DVD-ROM Hitachi GD-7500
DVD SuperMulti Panasonic LF-M760JD
IEEE Card BUFFALO IFC-ILP3/DV
USB 2.0 Card RATOC REX-PCIU4
Sound Card On Board
Video Card WinFast A170 GeForce4 MX 440 64MB
LAN Card INTEL EtherExpress PRO/100
Mouse Logicool TrackMan Marble
Key Board Microsoft Natural Keyboad Elite

  • ThinkPad s30 (2639-42J) (PentiumIII 600MHz) (2001/09): ゼミ演習室。
    RAMを128MBを追加して、256MB。USBのDiskette DriveをThinkPad用のもので購入。TEAC製なら良かったみたい。
    W2kSP1だったので、SP2とし、InternetExplorerを6にする。IBMのここ から、BIOSも含め、11個のUpDaterを入れておく。
    HDDのPartitionを切ることを考えたが、そのままで使う。RAMが256MBなのでPageFileは無くてもいいのに‥(NortonでDefragを掛けていたら、PageFileが小さすぎるというメッセージがでる。RAMを増やしてから、PageFileを直していなかった‥)
    • 2002/04: 秀丸の設定も保存できない、ダイヤルアップでの接続電話番号が変更できない、HDDの音が気になり、9.5厚のIBM製の30GB(流体軸受)の物に交換
    • 2003/07: RedHat9
    • 2003/12: Fedora Core 1
    • 2004/06: Fedora Core 2
      Panasonic LF-M760JDからの起動が出来る。Linux Magazineの付録のCD-ROM(KNOPPIX)は動作し、Fedora Core 2のDVDのインストールも出来ました。
    • 2004/12: FedoraCore 3にアップデート。
    • 2005/02: WindowsXPに戻す。ゼミ生が卒論用に使用。

  • ThinkPad X24 (2662-L3J) (Mobile PentiumIII 1.13GHz, RAM:128+256MB 512MB、HDD:SSD 32GB)(2002/10): 研究室。
    WindowsXP。TransNoteのとき、間違って購入したPC133-256MBのRAMがいつまでも机の上にあり目障り、s30のDisplayのふたのねじ止め部を破損した(手が触れて…:ボンドで修理)、ThinkPad誕生10周年モデル も考えたが、X24を購入。
    USB CD-ROMからWindowsXPを起動し、HDDを4つに分割(System+Applications、仮想メモリ、IEキャッシュ、文書)。X24用Driver をDownLoadし、XP SP1を入れ、通常使う物を入れる。

  • ThinkPad T30 (2366-92J) (Pentium M 1.80GHz, RAM:512MB)(2003/04): ゼミ演習室。
    WindowsXP。T22のXPの調子が悪い、T30の価格がIBMの価格の半額になったので購入。
    F12キーを押し、CD-ROMからWindowsXPを起動し、HDDを4つに分割(System+Applications、仮想メモリ、IEキャッシュ、文書)。T30用Driver をDownLoadし、XP SP1を入れ、通常使う物を入れる。

  • ThinkPad G40 (2389-5EJ) (Pentium4 3GHz、 RAM:256MB+512MB)(2003/10): ゼミ演習室。
    WindowsXP。 F12キーを押し、CD-ROMからWindowsXPを起動し、HDDを4つに分割(System+Applications、仮想メモリ、IEキャッシュ、文書)。今までのIBMのBIOSと違い、起動時にBIOS画面に表示される項目が少ない。G40用Driver をDownLoadし、XP SP1を入れ、通常使う物を入れる。WindowsXPインストール時にはLANを認識してくれなく、他の機械でLANドライバをDownLoadしInstallしてから、他のドライバを入れる。
    • ACアダプタが大きい(持ち歩かないから関係ない?)。[比較]
    • キーボードのタッチが今までのものに比べ、柔らかすぎる(キーの大きさも以前と変わらず、特別に変な配置のキーもないので柔らかいのは自然に慣れる?今まで触ってきたThinkPadの中では一番タッチが悪い!)。
    • PC-CARDのSlotが右奥で使いにくい(机の上を整頓すれば済むことです。15インチDisplayなので場所を占めるのは当たり前)。

    • 2004/12: 他の速い機械を使い始め、起動の遅さに嫌気がさし、HDDを交換
    • 2005/12: T30のTurboLinuxのHDDをG40に入れ、FedoraCore 4をインストール。
    • 2006/04: FedoraCore 5にバージョンアップ。

  • ThinkPad T42p (2373-KTJ) (Pentium M 2GHz、 RAM: 1+1GHz、HDD: 80GB)(2004/11): 研究室。
    HDDの分割もしなくそのまま使う。購入時のOSはSP1。
    LANを設定して、"ThinkPadソフトウェア導入支援"を起動。このアプリケーションの更新後、BIOSの更新を含め、17個のアップデータがあった。展開し始めたので、LANを切断し(そこまで神経質になる必要はない?)、ThinkPadの17個のソフトのアップデートが終わる。
    雑誌に付いていたWindowsのSP2のCD-ROMをinstall。NortonAntiVirus2004が入っていたが削除し、Norton System Works2005をinstall。
    • 左のパームレスの下がPC-CARD Reader、右がハードディスク。左の方が空洞なのでたわむ感じ。



  • ThinkPad R51e (1843-BJJ) (インテル Celeron M プロセッサ 370 1.50GHz、RAM: 512MB)(2006/05): ゼミ演習室。
    OSはWindows XP。
    TeXと統計解析ソフトRを入れ、HDDの分割もしなくそのまま使う。 研究室の玄箱に繋いで学生演習用。
    • 2005/10: お古のHDDに入れ替え、Windows Vista RC1をいれてみる
    • 2006/11: お古のHDDに入れ替え、FedoraCore 6をいれてみる

  • ThinkCentre M55 Ultra Small (8009-A11) (インテル Core 2 Duo プロセッサー E6300(1.86GHz)、RAM: 512MB*2 2GB*2、HDD: 320GB)(2007/06): 研究室。
    OSはWindows Vista Business。TEAC機(Pentium 200MHz/128MB)を廃棄して、新たに研究室用に。
    • 2007/06: Deskstar T7K500 320GBを2台購入し、これdo台マスター KD25/35MAを使って、バックアップ。
      Windows UpDateのKB935807が更新できず、失敗ばかり。検索したら、
        c:/windows/system32/logfiles/
      
      firewallというフォルダーを作ればいいとのこと。あっけなく更新完了。
    • 2009/06: GA-6200A/PCIというビデオボードを購入し、2画面にする。

  • ThinkPad T60 (2623-PKJ) (インテル Core 2 Duo プロセッサー T7200(2GHz)、RAM: 1GB+2GB、ReadyBoost用ExpressCard SSD 8GB、HDD: 160GB)(2007/07): 研究室。
    OSはWindows Vista Business。G40がゼミ演習室にいき(2ndモニタが動かない、USB 2.0が時々USB 1.1になる: 接触不良だと思うけど、修理に出す手続き・作業が面倒)、T42pを講義用にしたので、新たに購入。ReadyBoost用ExpressCard 8GBのうち4GBしかReadyBoostとして使われない。
    • 2007/07: 最初から入っていたTOSHIBA MK1234GSXからHITACHI HTS541612J9SA00に交換。
    • Vistaを1ヶ月弱使い、iDisk Utility for Windowsが使えない、起動に時間がかかるので、研究室で使うことにする(iDiskはこの方法が使いやすい)
    • 2008/01: VistaからXPに変更。
    • Lenovo ThinkPad シリアルATAハードディスク・ベイ・アダプター [40Y8725]を購入し、F12キーを押してXPとVistaの起動の切り替え。
    • 大学で使うことに決めたので、Vistaで使うことにする。XPでは、Windows終了時に「プログラムを終了しています。しばらくおまちください。」というメッセージが出て、終了までに時間がかかるようになった。
    • Windows 7をダウンロードし、XPに上書きしてみる。
    • 2010/01: 結局、XPをクリーンインストールする。

  • ThinkPad T61 (7662-A49) (インテル Core 2 Duo プロセッサー T9300(2.50GHz)、RAM: 1GB+2GB、HDD: 120GB)(2008/07): 講義用。
    OSはWindows Vista Business。レノボジャパン2日間限定セールで、1GBのRAMとWindowsXPへのダウングレード用のCD-ROMが付くというので、購入してしまった。


  • ThinkPad X61 Tablet (7662-C95) (インテル Core 2 Duo プロセッサー L7500(1.60GHz)、RAM: 1GB+2GB、HDD: 120GB)(2009/05)。
    OSはWindows XP Tablet PC Edition 2005(Windows Vista Business ライセンス付き)。安売りをしていた、TabletPCが手元にないという理由で購入。
    • ThinkPad X61 (7675-A51)より、重く大きい。
    • XPの環境で日頃使う周辺機器とソフトを入れていくと、WindowsUpDate後、USB周辺機器が使えなくなり、付属のリカバリDVDを使いVistaに変更。
    • 結局、XP tabletに戻す。

  • ThinkPad X61 Tablet (7764-A27) (インテル Core 2 Duo プロセッサー L7700(1.60GHz)、RAM: 1GB+2GB、HDD: 120GB)(2010/01)。
    OSはWindows XP Tablet PC Edition 2005(Windows Vista Business ライセンス付き)。ケース、メモリ1GB、アンチウィルスソフトのセットで安売りをしていたのでポッチとしてしまった。
    • 2012/03/03:Corsair SSDドライブ Force Series 3 CSSD-F60GB3A-BKという60GBのSSDを購入し、換装。HDDアダプタにこのHDDを入れようとしてもHDDアダプタが拡がってしまうので、アダプタなしで換装。このSSDはコネクタの方から見ると若干の台形になっており、HDDアダプタは直角。Ubuntu 11.10を入れてみる。処理が速いのか遅いのか分からないけど、まぁ快適。

  • ThinkPad T510 (43143VJ) (インテル Core i5 520M 2.4GHz(1MB)、RAM: 2GB+2GB、320GB)(2010/05)。
    OSはWindows XP(Windows 7 Professional 32 正規版 ダウングレード)。
    • 2010/05:HDDのパーティションを作りたかったので、ここを参考にして、XP SP3をクリーンインストール。

  • Lenovo G570 (433449J) (Core i5 2410M RAM: 4GB、HDD: 640GB)(2011/06)。
    OSはWindows 7 Home。ゼミ用。
    • HDDの交換のときは、裏蓋の5つのネジを外して、“エイッ”という感じで開けなければいけない。
    • D-subのケーブルはネジ留めになっていない。
    • 右にあるテンキーは慣れるまで使いにくい。

  • ThnikPad x121e (3045CTO) (Core i3 2367M RAM: 8GB、HDD: 320GB)(2011/12)。
    OSはWindows 7 Home Premium 64ビット。
    • HDDの厚が7mm。タイの水害の影響か、丸ごとcopyするための換装用のHDDが少なかった。
    • 同じ大きさの320GBを購入し、HD革命/CopyDrive Ver.4を使って、HDDの換装

  • HP Slate 2 Tablet PC (インテル Atom プロセッサー Z670(512KB L2キャッシュ、1.5GHz) RAM: 2GB、64GB SSD)(2012/01/19)。
    OSはWindows 7 Professional 32bit。ケースとペンが付属。
    • 690gより重たく感じる。
    • hTC flyerより、一回り大きく、片手でしっかりと掴めない。
    • ドライバとソフトのアップデートはから手動でアップデート。すでにインストールされているか分からないけど、28個をダウンロードし、インストール。 GPS関連のものはインストール時に弾かれてしまう。

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