First Created: 01/20/1999
Modified
: 01/21/1999
01/20/1999
解法
(1)
(2)
合成関数の微分の公式を使って、
(3)
(1)の結果と合成関数の微分の公式より、
(4)
(2)の結果を使うことで、
01/21/1999に修正した個所。
問題の(4)の変数がtになっていたのをxに修正。対応する解法の所も修正。
01/20/1999