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* データ
 Part 1

* Data Sets

* 例題

* データの読み込み

* TeXのパッケージ listings.stymorekeywordsを利用したR言語の表示
* LaTeX形式での表データの出力: library(HSAUR2)
* LaTeX形式での表データの出力: library(xtable)

 Rによるデータ解析入門
       (PDFファイル, 2018/09/02:修正)


 R入門

*  WindowsにRをインストールし、大学等のProxy Serverがある環境から、パッケージの更新をする際、 デスクトップやクイック起動ににあるRのアイコンのプロパティ - リンク先(T)に、” --internet2
@
を付けると、パッケージの取り扱いがインターネット経由で行うことが出来ます。
 MacOSにおいては、コンソールにSys.setenv("http}\_\texttt{proxy"="http://cachesrv.biwako.shiga-u.ac.jp:8080")と、プロキシーサーバー名を入力します。

* Windows版で起動時に、
  In readChar(con, 5) : can only read in bytes in a non-UTF-8 MBCS locale
というエラーメッセージが出たときは、.RDataを削除します。
* 予約語に気をつけて、オブジェクト名を付けましょう。
  T<- c(1,23)
とすると、TTRUEと同じことを意味するので、
  hist(x, prob=T)
というヒストグラム作成時に、
  Warning messages:
  1: In if (freq) x$counts else { :
     条件が長さが2以上なので,最初の一つだけが使われます 
  2: In if (!freq) "Density" else "Frequency" :
     条件が長さが2以上なので,最初の一つだけが使われます 
というエラーが出てしまいます。
  T<- TRUE
でデフォルトに戻ります。
 pairsなどの予約語に付値または関数として定義してしまったときは、
  ls()
とし、利用できるデータの一覧を表示させ、
  rm(pairs)
として、不要なデータを削除します。また、すべてのデータを削除するときは、
  rm(list=ls())
を入力します。

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