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『彦根論叢』電子版  (400号〜403号)
       

彦根論叢 第403号(2015年春号) (2015年3月31日)
  論文名
  著者名
Integrated assessment system using eco-hydrology model
for effective water resourcesmanagement and improvement in biogeochemical cycle
(非公開)
Tadanobu Nakayama

Water Markets and the Murray-Darling Basin Plan

Daniel Connell

Water Governance in Victoria, Australia

Robert Wallis

Trading Into Trouble? Lessons from Australia's Mistakes in Water Policy Reform Sequencing

Mike Young

Water rights development in China

Dajun Shen

中国の流域・水環境ガバナンス再論
統合管理から持続可能性へ

大塚 健司

株井戸の研究
コモンズ論からの再構成

遠藤 崇浩
点源―面源間の水質取引における費用対効果分析
(非公開)
田中 勝也

場の性格からみた水利再編
宇曽川水系における地域用水水利権の認定をめぐって

秋山 道雄
松   優男

地域共同体を基盤とした渇水管理システムの持続可能性
1994年渇水時の讃岐平野を事例として

篭橋 一輝

Exploring Social Factors and Pro-environmental Behaviors:
A Nine-Country Survey in Southeast Asia

Jia Li

<書評>Manabu Kondo, Australia's Water Markets
An evaluation of Australia's water market as a new global standard for managing water resource
SID HARTA PUBLISHERS, 2013

Daniel Connell

Risk Aversion and Expected Utility:
The Constant-Absolute-Risk Aversion Function and its Application to Oligopoly

Yasuhiro Sakai

観光における虚構性の研究
観光社会学の視点で捉えた「旅の疑似体験」

小川  功

現代の身元保証(5)
2012年度実態調査

能登真規子

<書評>岡本哲弥 著『情報化時代の流通機能論』
晃洋書房 2008

山下  悠

<書評>吉田裕司 著『実証国際経済学』
日本経済評論社 2014

大川 良文

<リレー・エッセイ「私の教育実践」>
「学生の主体的な学びあいを基礎とする教育システムの刷新」プロジェクト
「比較経営論」での具体的取り組みと初年度の成果について

柴田 淳郎

新刊紹介

学内研究消息  

近藤學教授 略歴と業績

彦根論叢 第400号〜第403号総目次(平成26年度)

 

彦根論叢 第402号(2014年冬号) (2014年12月26日)
  論文名
  著者名

多重代表訴訟制度を巡る問題
親会社少数株主の機能

藤田 真樹

現代の身元保証(4)
2012年度実態調査

能登 真規子
<研究ノート>
徳冨蘆花の小品「雑木林」の成立経緯について
(非公開)
金子 孝吉

<リレー・エッセイ「私の教育実践」>
「学生の主体的な学びあいを基礎とする教育システムの刷新」
プロジェクトについて

武永  淳

新刊紹介

学内研究消息  
彦根論叢 第401号(2014年秋号) (2014年9月30日)
  論文名
  著者名

現代の身元保証(3)
2012年度実態調査

能登 真規子

アメレ語の自動詞と他動詞

野瀬 昌彦

中央銀行は何をしているか
セントラル・バンキングの本質を巡るいくつかの論点

小栗 誠治

<新刊紹介>
『巨大地震Xデー』藤井聡 著
『日本人ルーツの謎を解く』長浜浩明 著
『古代日本「謎」の時代を解き明かす』長浜浩明 著
『韓国人は何処から来たか』長浜浩明 著
『「中国の時代」は終わった』宮崎正弘 著
『なぜ中国人にはもう1%も未来がないのか』石平 著
『愚韓新論』三橋貴明 著
『「日本の朝鮮統治」を検証する1910-1945』
ジョージ・アキタ、ブランドン・パーマー 著 塩谷絋 訳

学内研究消息  
平成25年度滋賀大学博士学位授与者一覧  
平成25年度夏季休暇学生懸賞論文の結果発表  

彦根論叢 第400号(2014年夏号) (2014年6月30日)
  論文名
  著者名

経済理論とマクロ経済学の基礎を学ぶ

鈴木 康夫

大学で経営学を学ぶ意義

清宮 政宏
宇佐美 英機
伊藤 博之
竹中 厚雄
岡本 哲弥
【編集・校正】
澤木 聖子

大学で会計学を学ぶ意義

可児島 達夫

大学における外国語・異文化教育

真鍋 晶子

滋賀大学経済学部で体育科目を学ぶ意義

榎本 雅之
宮本  孝
道上 静香

エッセイ メールを接続しない権利

大和田 敢太

経済学部、彦根、そしてこの地における勉学・研究・教育
滋賀大学における研究・教員生活を振り返って

神山 進

相続分の譲渡を巡る課税上の諸問題

添田 八郎

ケインズとナイトと同時代人たち
「想定外」を想定する

酒井 泰弘
アートの地域づくりにおいて「地域の文脈」が果たす役割
作品における生活景の表出に注目して
(非公開)
宮本 結佳

知覚経験は時間的に延長しているのか

西村 正秀

現代の身元保証(2)
2012年度実態調査

能登 真規子
学内研究消息